先ほど、このニュースをテレビで見て、住人の方も突っ込んだトレーラーの運転手さんにも怪我はなくほっとしていたところですが、このニュースを見て思い出したのは、三叉路の突き当りの家は風水的には大変に悪いそうです。

私自身は風水には一切かかわっていませんのでその知識のありませんが、そういえば小さいころから三叉路の突き当りは不運なことがよく起こると大人たちが言ってたことも思い出しました。
その理由として、道というのはその土地の亡者が行き来する道であった場合、その道を塞ぐようにして家が建ってしまったら亡者たちは家をそのまま通過してゆくので結果的にその住宅の中に亡者たちが頻繁に行き来するから災いが絶えない・・・・と誰かが言ってた記憶があります。
今朝のトレーラーに突っ込まれた家は三叉路でもない大きな道の横に建つ民家でしたが、だからこそまだ住人も運転手さんも命が助かったのかもしれませんね。